gozyukataはじまりました

五十肩になりました

このブログは 五十肩になった のブログです



最初に痛みを感じたのは、9ヶ月ほど前 左肩。

それから9ヶ月間のことは 前記事に書いてます。

8ヶ月ほど経った時、右肩にも違和感



「 ん?! これは、8ヶ月ほど前の左肩と同じ感じだ!! 」



そうしたら もー、考えることは


トイレに行って、お尻を拭けなくなったらどうしよう 
ああどうしよう どうしよう・・・・・ (T_T)
 


そう思ったら、じっとしていられなくなって病院に直行
名前を呼ばれ、開口一番


 先生 お尻が拭けなくなりますか?(((( ;゚д゚)))


両肩、背中など数枚 レントゲン撮って 腕を上下左右に動かせるかの診察



 立派な五十肩です。肩の周辺の筋肉の炎症です。

 完治できるかわかりません。(あんまり状態が悪いから)

 動かせるようになるのは 早くて半年 長くて数年




結果を聞いてすぐに思ったのが、

 ああー 骨の病気じゃなくてよかった

 右肩はなり始めだから、きっと早く改善するはず



激痛なのに、病院で診察受けたら 改善されている気がする
アホな患者です。


診察後、リハビリ室に行き 週二日のリハビリ生活が始まります。


 
次回の内容は
リハビリの日々


 

このブログは 五十肩になった のブログです



前回の記事が 始まりの内容で 「ほぼ やってはいけないこと」 と書きました


その事を少々



何か違和感があると感じてすぐにやり始めた事が  ストレッチ

肩に違和感がなければ、ストレッチ などは、とても素晴らしいもので

ぜひやっていい事です。

ところが、五十肩というのは 肩の筋肉の炎症が原因 だったりするので

痛い時には、動かさない事  が鉄則だったようです。


それを、痛いのは効果があるからだ! と、勝手に思い込んで、

鉄棒にぶら下がってみたり、ストレッチ用のゴムチューブで引っ張ったり

当然、またどんどん痛くなって それでも、効果があるからだ! と、ぐいぐい

9ヶ月間近く、それを毎日やって結局 


左腕は肘の位置までしか上がらず  前には伸びず 

後ろには回らず、腰に手を当てる事など絶対できず

風呂で体を洗うことさえできず 下着さえ持ち上げられず 

 
。゜゜(´□`。)°゜。 です。


診断も受けていないのに、勝手に五十肩だと思い込んでいる事に問題があります

本当に、病院に行って診断する事が重要です。

上記のストレッチ等は 痛みのある時は絶対しないようにしましょう。


パグを抱っこできるまで諦めないぞ



次回の内容は 
ああ’’ー なんか右腕肩にも違和感が!!!







 

このブログは 五十肩になった の記録です。


補足説明 出てくる家族

 オヤヂ = 旦那

 パグ  = もうすぐ17歳の愛犬フク




思い起こせば かれこれ9ヶ月ほど前ぐらいかも

実際は、もっと前かもしれません

ってぐらい、きっかけが思い出せません。

五十肩って、そうやって始まる人が多いようです。


オヤヂ(旦那)も3年ほど前に 五十肩になり(病院で診察した)、

「あれ? なんとなく動く」の状態になったのが去年。

この なんとなく動く も 突然やってくるようです。


現在の私は 病院に週二回(リハビリに)通っています。



少し長くなりますが、この9ヶ月間のことを ババーッと書くと 


始まりだと思うのが、自分の腕枕 でゴロリとなっている時に ミシミシっ と嫌な音が聞こえ

腕の回り方に違和感があるなと・・・


その翌朝から毎日徐々に 左肩が上がらなくなり、後ろに回らなくなり、前に伸びなくなり 

現在は 寝返りも打てず、激痛で連続睡眠時間が1時間から2時間程度(計4時間ぐらい) 

強烈なのが、衣服の脱ぎ着は 地獄の痛み('A`|||)


現在までの9ヶ月間に何もしなかったかというと、ほぼ やってはいけないことを していました。


ギューギューと無理やり腕を伸ばし、グリグリと腕を伸ばし うーんと伸びをして

左手を主に使うようにして酷使していました。 


そしてここ重要 → 病院に行かずに。



9ヶ月前に今の痛みだったら、きっと病院にすぐに駆け込みました

でも、徐々に・・・ なので、なんとかなるだろうという気分でいたのが 運の尽き。

オヤヂ(旦那)のことを見ていたから、なんとなく治ると思い込んで グリグリとやってはいけないことばかりしていたのです。


そして話は変わり、うちには今年10月で、17歳になる老犬パグがいます。

その老犬パグの介護をやっている最中なので、もー大変な状態に・・・・。゜゜(´□`。)°゜。




ということから始まりましたが

これから徐々に試行錯誤の毎日を記録していきます。

 

↑このページのトップヘ